久しぶりに「終わりのセラフ」を読みました。

ブックオフなどでも なかなか「終わりのセラフ」の11巻がなくて困ってましたが、本日は11巻だけでなく12巻数 も読めました。

しかし久しぶりすぎて11巻は、序盤思わず え?なんだったけこのシーン 繋がりはどうなんだろうと 訳がわかりませんでした。

しかし一ノ瀬グレンが百鬼帝国の重鎮であり主人公の優一郎達を裏切った事は理解できました。

でも読み進めていくうちに 物凄く続きが気になる終わり方でした。

ミカエルという優一郎の幼馴染は吸血鬼で人間の敵で優一郎の仲間の敵なのに 共闘してるのには微笑みを感じました。

しかし吸血鬼の重鎮であるフェリドやユースホードが なぜか優一郎達と仲間になりたい グレンの情報教えるからと 現れたのも 腑に落ちないし、今更なんで ボスキャラのフェリドがメインキャラの仲間になるのか 謎が謎を呼んでます。

また一ノ瀬グレンがメインキャラらを裏切った本当の理由も告げられる寸前や所で12巻が終わりました。

次が気になりまくりです。お金を借りる前に!ゼニジマくんがキャッシングを徹底解説!