もう少し狭い部屋にしようとか相談

今日も会社。
会社ではとくに変わったことはなし。
解散会のお店のことで話し合いをする。
業務中にやっていたら、ちょっとマズイということで就業後にまた集まることに。
18時過ぎにZさんと4人で話し合いをする。
立食パーティーということで会場を探したけど、部屋が広すぎて閑散とした雰囲気になるのではないかと危惧される。
もう少し狭い部屋にしようとか相談した。
手品はやっぱりやった方がいいのだろうか・・・・。
誰も得しないと思うのだけど、一応ネタは探しておいた方がいいのかも・・・。
18時半ごろかえる。
今日は筋トレをしたら、息子と次男が真似してきた。
次男も自分で腹筋しようとしていてビックリ。
こちらのマネをしているつもりらしい。
今日は夜は仕事をした。
はじめているところだったので、非常に焦ったw
とりあえず修正しておいた。
アンチエイジング御用達のサイト

恋愛成就としても有名な乙女ご用達の神社

箱根神社は恋愛成就としても有名な乙女ご用達の神社でも有ります、の理由は九頭龍神社の分社が有るから。

因みに箱根湯本にも有るそうですが、本社は車道から徒歩30分の距離と参拝に厄介だからが有ります。

場所は河口湖のほとり、ルートは湖尻と箱根園との中間点で地図で見る限りチョイと湖尻の方が短いのですね。 

して、本宮に行って来たのですよ観光自習研修で湖尻側から。

しかし歩き始めたもののアップダウンで40分はかかります、その途中から鉄条網と害獣除けの電流が流れる地域が1㎞以上続きます。

とはね、九頭龍神社は西武の敷地内に有り要は箱根園の別コテージ内に有ると。

拝観の為には入園料500円が必要です、要は鉄条網と電流は対害獣では無く人除けじゃ?とね。

で入館受付のオバちゃん曰く、箱根園側からならば15分だと、

本当か?

因みに楽ルートだと、西武園で30分以内の電動自転車を500円でレンタルか、入園料込1500円2名以上でモーターボートで乗り付けるが有ります。池袋にある脱毛ラボの痩身サロンはこちら

会話がきこえます

最近引越しをした賃貸、めっちゃくちゃ音が響くんです。

隣の人も上の階の人も超絶にうるさくてこまります。話し声なども聞こえます。というかテレビの音もきこえます 。

ここまで音が聞こえると私たちの会話なども聞こえているんじゃないかと思います。

それって嫌ですよね。プライベートもあったもんじゃないです。というか隣にどんな方が住んでいるのかも全然しりません。

若い人よりも年配の方が住んでいるようなそんな感じがします。しかも日中は子供の声で結構うるさいんです。

休みの日になるとなぜか家の前に子供が集まってみんなで鬼ごっこみたいなことをしているんです。

マジうるさいので勘弁して、って感じです。賃貸の前の家が大きな家でその家の子供が集まっているような感じです。

さらに近くに子供の英会話教室や保育園があるので子供がわんさかいるんです。なので車の運転は気をつけています

道がまどろっこしいので本当にあぶないんです。ゆっくり安全運転を心がけています。古着を無料で処分して寄付もできる

私には500円貯金箱は向かない

私には500円玉貯金箱は向かないかと思われます。なぜなら、500円玉があまり財布にないからです。まあだからこその「500円玉貯金箱」なのでしょうけれど。500円玉貯金箱はおそらく、「あくまで余力があった時に貯金箱に入れて、いつの間にか貯まったいる!」といった感じの意味合いにて、作られた貯金箱なのでしょうね。

ですから私のように、無理くりに500円玉をつくって貯金箱に入れているようなタイプには向かないのでしょう。そして500円玉を入れた翌日や翌々日あたりには、「あ?、やっぱりあの500円玉入れなきゃ良かったな?。会費足らないや?」などと思ってしまうようなタイプには、まあ向いていないのでしょうね。

そして一月後にはもう500円玉貯金箱を缶切りで開けたくなってきますから。そしてしょっちゅう500円玉貯金箱を開ける理由ばかりを考えてしまいますから。ですから「ちょっと余力があった時に?」はできなくなっていますので。こんなに精神的プレッシャーがあるのならば、やらなきゃ良かったとも思っています。「いつの間にかこんなにお金が!」という気持ちになりたかったものの、まあ向かなかったですね。アンチエイジング御用達のサイト

久しぶりに「終わりのセラフ」を読みました。

ブックオフなどでも なかなか「終わりのセラフ」の11巻がなくて困ってましたが、本日は11巻だけでなく12巻数 も読めました。

しかし久しぶりすぎて11巻は、序盤思わず え?なんだったけこのシーン 繋がりはどうなんだろうと 訳がわかりませんでした。

しかし一ノ瀬グレンが百鬼帝国の重鎮であり主人公の優一郎達を裏切った事は理解できました。

でも読み進めていくうちに 物凄く続きが気になる終わり方でした。

ミカエルという優一郎の幼馴染は吸血鬼で人間の敵で優一郎の仲間の敵なのに 共闘してるのには微笑みを感じました。

しかし吸血鬼の重鎮であるフェリドやユースホードが なぜか優一郎達と仲間になりたい グレンの情報教えるからと 現れたのも 腑に落ちないし、今更なんで ボスキャラのフェリドがメインキャラの仲間になるのか 謎が謎を呼んでます。

また一ノ瀬グレンがメインキャラらを裏切った本当の理由も告げられる寸前や所で12巻が終わりました。

次が気になりまくりです。お金を借りる前に!ゼニジマくんがキャッシングを徹底解説!